v1.0 リリース記念キャンペーン中

メニューバーひとつで、
キーボードが覚醒する

難しい設定ファイルは不要。
メニューバーのアイコンをクリックするだけで、Caps Lockが「最強のキー」に生まれ変わります。

デモを見る
macOS 13+ Apple Silicon / Intel
App Icon
Before
Caps
Lock
After
HYPER
超カンタン!

ステータス: 有効メニューバー常駐

The Game Changer

Caps Lock、
ただの邪魔者にしておく
つもりですか?

世界で最も押しやすい場所にある「Aの隣のキー」が、最も使わない機能に割り当てられているのは悲劇です。
HyperCapsは、Caps Lockをあなたの生産性を爆上げする「魔法のキー」に変えます。

  • 単体押しで Escape / Delete

    Vimユーザーに必須のEscapeはもちろん、Windows出身者には嬉しいDelete(Forward Delete)も割り当て可能。カーソルの右側をサクサク消せます。

  • 長押しで Hyper Key

    ⌘+⌥+⇧+⌃を同時押し。 他のアプリと絶対に被らないショートカットキーを作成できます。
    New: 3つや2つのキーの組み合わせにもカスタマイズ可能!

  • 二度押しで本来の Caps Lock

    Caps Lock本来の機能が必要な時も安心。キーを素早く2回叩くだけで、オン/オフをトグルできます。

Tap
Caps
Action
Esc or Delete
Hold
Caps
Action
HYPER
Double Tap
Caps
Action
Original Caps Lock
便利なHUD(画面表示)で現在の状態が一目でわかります

その「不便」、アプリ1つで解決します

複雑な設定ファイル(JSON)を書く必要はありません。
HyperCapsなら、インストールしてスイッチをONにするだけ。

設定はメニューバーで完結

アプリを開く必要すらありません。メニューバーのアイコンをクリックして、その場で設定を変更できます。常駐型ならではの快適さです。

安全・安心設計

キーロガーのような動作は一切しません。入力内容はデバイス内で完結し、外部へ送信されることはありません。

圧倒的に軽い

Swift言語によるネイティブ実装。メモリ消費は極小、バッテリーへの影響もほぼゼロ。バックグラウンドで静かに、確実に動作します。

これ一つで、入力が倍速になる。

US配列ユーザーへ

空打ちで「英かな」切り替え

Left Cmd

英数

Right Cmd

かな

USキーボードを使いたいけど、入力切替が面倒?
JISキーボードのように、左右のCommandキーを空打ちするだけで入力ソースを切り替えられます。

Windows出身者へ

親指で「Backspace」

Left Cmd

Delete

Right Cmd

Fn+Delete

MacのDeleteキーは遠すぎます。
Windows感覚で、親指を使ってサクサク文字を消せるようになります。

まずは、無料で実感してください。

機能制限は一切ありません。
あなたの手に馴染むかどうか、7日間じっくりお試しください。

RECOMMENDED
Pricing
¥780 ¥500 / 買い切り

🎉 リリース記念価格

サブスクリプションではありません

macOS 13 Ventura 以降対応


永続ライセンス
完全オフライン
無料アップデート
安心のApple決済

インストールと初回起動について

本アプリはApp Store以外で配布しているため、初回起動時にmacOSの確認画面が表示されます。
以下の手順で許可を与えてください。

1

警告が表示された場合

「開発元を検証できません」と表示された場合、一度「キャンセル」を押してください。

"HyperCaps"は開発元を検証できないため開けません。
2

右クリックで開く

アプリのアイコンを右クリック(副ボタンクリック)し、メニューから「開く」を選択します。

再度確認画面が出ますが、今度は「開く」ボタンが表示されるので、それをクリックすれば起動できます。

初回起動時のアクセシビリティ許可

本アプリはキーボード入力を変更するため、「アクセシビリティ」の許可が必要です。
起動直後に設定画面へ誘導されますが、もしスキップしてしまった場合は以下の手順で有効化してください。

  1. 1

    システム設定を開く

    Appleメニュー > システム設定 > プライバシーとセキュリティ > アクセシビリティ を開きます。

  2. 2

    HyperCapsをONにする

    アプリケーションリストの中から HyperCaps を探し、スイッチをONにしてください。

  3. 3

    許可を確定する

    パスワード入力やTouch IDを求められた場合は、Macのログイン情報で認証を行ってください。
    許可が完了すると、アプリが正常に動作し始めます。