難しい設定ファイルは不要。
メニューバーのアイコンをクリックするだけで、Caps Lockが「最強のキー」に生まれ変わります。
ステータス: 有効 • メニューバー常駐
世界で最も押しやすい場所にある「Aの隣のキー」が、最も使わない機能に割り当てられているのは悲劇です。
HyperCapsは、Caps Lockをあなたの生産性を爆上げする「魔法のキー」に変えます。
Vimユーザーに必須のEscapeはもちろん、Windows出身者には嬉しいDelete(Forward Delete)も割り当て可能。カーソルの右側をサクサク消せます。
⌘+⌥+⇧+⌃を同時押し。
他のアプリと絶対に被らないショートカットキーを作成できます。
New:
3つや2つのキーの組み合わせにもカスタマイズ可能!
Caps Lock本来の機能が必要な時も安心。キーを素早く2回叩くだけで、オン/オフをトグルできます。
複雑な設定ファイル(JSON)を書く必要はありません。
HyperCapsなら、インストールしてスイッチをONにするだけ。
アプリを開く必要すらありません。メニューバーのアイコンをクリックして、その場で設定を変更できます。常駐型ならではの快適さです。
キーロガーのような動作は一切しません。入力内容はデバイス内で完結し、外部へ送信されることはありません。
Swift言語によるネイティブ実装。メモリ消費は極小、バッテリーへの影響もほぼゼロ。バックグラウンドで静かに、確実に動作します。
Left Cmd
↓
英数
Right Cmd
↓
かな
USキーボードを使いたいけど、入力切替が面倒?
JISキーボードのように、左右のCommandキーを空打ちするだけで入力ソースを切り替えられます。
Left Cmd
↓
Delete
Right Cmd
↓
Fn+Delete
MacのDeleteキーは遠すぎます。
Windows感覚で、親指を使ってサクサク文字を消せるようになります。
機能制限は一切ありません。
あなたの手に馴染むかどうか、7日間じっくりお試しください。
🎉 リリース記念価格
サブスクリプションではありません
macOS 13 Ventura 以降対応
本アプリはApp Store以外で配布しているため、初回起動時にmacOSの確認画面が表示されます。
以下の手順で許可を与えてください。
「開発元を検証できません」と表示された場合、一度「キャンセル」を押してください。
アプリのアイコンを右クリック(副ボタンクリック)し、メニューから「開く」を選択します。
再度確認画面が出ますが、今度は「開く」ボタンが表示されるので、それをクリックすれば起動できます。
本アプリはキーボード入力を変更するため、「アクセシビリティ」の許可が必要です。
起動直後に設定画面へ誘導されますが、もしスキップしてしまった場合は以下の手順で有効化してください。
Appleメニュー > システム設定 > プライバシーとセキュリティ > アクセシビリティ を開きます。
アプリケーションリストの中から HyperCaps を探し、スイッチをONにしてください。
パスワード入力やTouch IDを求められた場合は、Macのログイン情報で認証を行ってください。
許可が完了すると、アプリが正常に動作し始めます。